今日は、ユンディ・リーのリサイタルにサントリーホールに行ってきました。
本日のプログラムはリストやショパンの小品に加えて、後半が
ムソルグスキー「展覧会の絵」でした。
残念ながら鍵盤が見える席ではなく、ペダルが思う存分見える
席でした。楽譜にはかかれないビブラートペダルなどの、細かい
ニュアンスが分かり、逆に新鮮でした。ちょっとミーハーな客層
が多いのか、アンコールが無く、サイン会となってしまっていたのが、
悲しかったです。
展覧会の絵はラヴェル編のオーケストラ版と比較して聴くと
良いですよ。
🎹教室へのお問い合わせ・体験レッスンのお申し込み
東伏見教室・玉川上水教室・小川駅前教室では、土曜・日曜もレッスン生徒を大募集中です♪
ピアノや声楽・ボーカル、フルート、サックスなど無料体験に是非お申込み下さい。

コメント